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シュレッダー 業務用 クロスカット16枚細断モデル

シュレッダー 業務用 クロスカット16枚細断モデル
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この記事から分かること
  1. 業務用シュレッダーの選び方と特徴がわかる
  2. 効率的な書類処理に役立つ機能や使い勝手を詳しく解説
  3. よくある質問に答え、購入前の不安を解消できる

業務用シュレッダーの基本と選び方のポイント

オフィスや事務所で大量の書類を処理する際に欠かせないのが業務用シュレッダーです。個人用とは違い、連続使用や大量処理に耐えうる性能が求められます。まずは、シュレッダーを選ぶ際の基本的なポイントを押さえておきましょう。

1. 細断方式の種類

  • ストレートカット:紙を縦に細断する方式で、処理速度は速いですが、細断後の紙片が大きいためセキュリティ面でやや劣ります。
  • クロスカット:縦横両方に細断する方式で、細断後の紙片が小さく、個人情報保護に優れています。
  • マイクロカット:さらに細かく裁断し、最高レベルのセキュリティを実現しますが、処理速度は遅め。

2. 処理能力と連続使用時間

業務用シュレッダーは一度に細断できる枚数や連続使用時間が重要です。大量の書類を一気に処理したい場合は、最大細断枚数や連続使用時間が長いモデルを選ぶと効率的です。

3. 細断可能なメディアの種類

書類だけでなく、プラスチックカードやCD、DVDなども細断できるモデルがあります。これらのメディアも安全に処理したい場合は、対応機種を選ぶことがポイントです。

これらのポイントを踏まえて、自分のオフィスのニーズに合ったシュレッダーを選ぶことが、快適な業務環境につながります。

これならオフィスの書類整理が一気に楽になりそうだ

最大16枚同時細断!効率的な書類処理が可能な性能

このシュレッダーは、一度にA4コピー用紙を最大16枚まで細断できるため、忙しいオフィスでもスムーズに書類処理が進みます。定格細断枚数は13枚ですが、16枚まで対応可能なので、急いでいる時にも安心です。

また、細断速度は50Hzで約3.0m/分、60Hzで約3.5m/分と十分なスピードを誇ります。これにより、大量の書類を短時間で処理できるため、業務効率の向上に役立ちます。

さらに、連続使用時間は10分間。これだけの時間連続で使用できるモデルは、頻繁に休憩を挟む必要がなく、作業の中断を減らせます。ただし、連続使用時間を超えると自動的に停止し、冷却時間が必要となるため注意が必要です。

投入幅は約218mmで、A4サイズの書類が余裕を持って投入できる設計です。細断サイズは4×34mmのクロスカットで、細かく裁断されるため情報漏えいのリスクを抑えられます。

この性能は、書類の量が多いオフィスや事務所にぴったり。スピーディーかつ安全に書類を処理したい方におすすめです。

一度に多くの書類を細断できるので、作業効率が格段にアップします

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多様なメディア対応で利便性アップ!カードやCDも細断可能

紙だけでなく、プラスチックカードやCD、DVDも細断できるのはこのシュレッダーの大きな魅力です。プラスチックカードは厚さ1.5mmまで1枚ずつ細断可能で、CDやDVDも幅約20mmの細断サイズでしっかり裁断できます。

オフィスでは個人情報の入った社員証やクレジットカード、不要になったメディア類の処理も必要になることが多いですよね。こうした多様なメディアに対応していることで、別途専用機を用意する手間が省け、コスト削減にもつながります。

また、プラスチックカードの定格時間は15分、連続100枚まで細断可能なので、カード処理も効率的に行えます。CDやDVDの細断も約10枚分の容量があり、まとめて処理できるのは嬉しいポイントです。

こうした多機能性は、オフィスの情報管理をより安全かつ便利にしてくれます。細断後のゴミはダストボックスにたまり、容量は約23L。A4用紙で約400枚分の細断紙を収納できるため、頻繁にゴミ捨てをする必要もありません。

このように、紙以外のメディアもまとめて処理できるシュレッダーは、オフィスの書類管理を一層スマートにします。

これならカードやCDもまとめて処理できて助かるね

使いやすさを追求した設計と安全機能

使い勝手の良さも業務用シュレッダーを選ぶ上で重要なポイントです。このモデルは幅約36.5cm、奥行約26cm、高さ約56.5cmとコンパクトな設計ながら、13kgの重量で安定感があります。オフィスの限られたスペースにも置きやすいサイズ感です。

電源はAC100V、50Hz/60Hz対応で、消費電力は50Hzで340W、60Hzで370W。待機電力はわずか1.5Wと省エネ設計も嬉しいところです。

また、投入幅が約218mmと広く、A4サイズの書類をスムーズに投入できます。細断中の紙詰まりを防ぐオートクリーニング機能も搭載しており、トラブルを未然に防ぎます。

安全面では、手を挟まないように設計された投入口や自動停止機能があり、安心して使えます。さらに、必ずごみ袋を取り付けて使用する仕様で、清掃も簡単です。

これらの使いやすさと安全機能が、毎日の業務を快適にサポートしてくれます。

オートクリーニング機能で紙詰まりのストレスが軽減されます

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ダストボックスとメンテナンスのポイント

シュレッダーの性能だけでなく、ゴミの処理やメンテナンスのしやすさも長く使う上で大切です。このモデルのダストボックス容量は約23Lで、A4コピー用紙に換算すると約400枚分の細断紙を収納可能です。これだけの容量があれば、頻繁にゴミ捨てをする手間が減り、作業に集中できます。

推奨されているごみ袋サイズは30L(50×70cm)。必ずごみ袋を取り付けて使用することで、ダストボックスの清掃が簡単になり、衛生的に保てます。

メンテナンス面では、定期的なオイル差しや清掃がシュレッダーの寿命を延ばすポイントです。特にクロスカットタイプは刃が細かいため、紙粉などが詰まりやすいので注意しましょう。

また、連続使用時間を守り、過熱を防ぐことも重要です。連続使用時間は10分までなので、それを超えたらしっかり冷却時間を取るようにしましょう。

このように、ダストボックスの大容量と適切なメンテナンスで、快適な使用環境を維持できます。

ゴミ捨てが楽だと、つい使うのが億劫にならないね

省エネ設計と環境への配慮

現代のオフィス機器には、省エネ性能も求められています。このシュレッダーは待機電力がわずか1.5Wと低く、使用しない時の電力消費を抑えています。これにより、電気代の節約にもつながり、環境負荷の軽減にも貢献します。

さらに、細断した紙はリサイクルしやすいクロスカット方式。細かく裁断された紙はリサイクル処理がしやすく、資源の有効活用にも役立ちます。

オフィスで使う機器が環境に配慮されていると、企業のイメージアップにもつながります。エコ意識が高まる中、省エネかつ環境に優しい製品を選ぶことは大切なポイントです。

このシュレッダーは、性能だけでなく環境面にも配慮されているため、安心して長く使い続けられます。

環境に優しいって聞くと、ますます使いたくなるね

よくある質問(FAQ)

Q1: どのくらいの大きさの書類まで細断できますか?

A1: A4サイズまでの書類が対応可能です。投入幅は約218mmなので、A4用紙をスムーズに投入できます。

Q2: プラスチックカードは何枚まで細断できますか?

A2: 厚さ1.5mmまでのプラスチックカードを1枚ずつ細断可能で、連続使用時間は15分、連続100枚まで処理できます。

Q3: 細断した紙のサイズはどのくらいですか?

A3: 細断サイズは4×34mmのクロスカットで、細かく裁断されるため個人情報の保護に適しています。

Q4: 紙詰まりが起きた場合の対処法は?

A4: オートクリーニング機能が搭載されているため、紙詰まりのリスクは低いですが、万が一詰まった場合は電源を切り、ゆっくりと紙を取り除いてください。

Q5: メンテナンスはどのくらいの頻度で行うべきですか?

A5: 使用頻度によりますが、月に1回程度のオイル差しとダストボックスの清掃をおすすめします。

まとめ:業務用シュレッダーでオフィスの書類管理をスマートに

業務用シュレッダーは、オフィスの書類処理を効率化し、安全に情報を管理するために欠かせないアイテムです。このモデルは最大16枚の同時細断、クロスカット方式による高いセキュリティ、多様なメディア対応、使いやすさと安全機能、省エネ設計など、バランスの良い性能を備えています。

大容量のダストボックスとオートクリーニング機能により、日々のメンテナンスも楽々。さらに環境にも配慮した設計で、長く安心して使い続けられるのも魅力です。

オフィスの書類管理をスマートにしたい方に、ぜひ検討していただきたい一台です。

これで書類の山も怖くない!

ブランドIRIS OHYAMA
価格¥19,800 (税込)
ストア文具堂 Yahoo!店
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この記事を書いた人
トンカチ丸

もともとモノづくりやDIYに興味があり、休日の趣味として道具を揃えながら少しずつ知識と経験を積んできました。
このサイトは「初心者の自分が知りたかったこと」をベースに、工具の選び方や実際に使った感想をまとめています。同じようにDIYを楽しみたい方の参考になれば嬉しいです。

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